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【女性のタイプ別】失敗しない!婚約指輪の上手な渡し方

 

婚約指輪は、結婚を約束したカップルにとって、とても重要な愛の証です。
それだけに、「婚約指輪を贈る」「婚約指輪を贈られる」というシーンは、
お互いに忘れられない大切な思い出の一ページとなるものです。
そのため、贈る側の男性としてはスマートに、そして格好よく決めたいところですよね。
そこで、ここでは彼女のタイプ別にみる「失敗しない婚約指輪の渡し方」を考えていきたいと思います。

 

女性のタイプ:「ロマンチックでフェミニン」なタイプ

 

プロポーズを受ける時は「一生思い出に残るようなロマンチックな気分を味わいたい!」
というタイプの女性に対しては、その想いをかなえるべく、
飛び切り甘くロマンチックな演出をすることをおすすめします。
プロポーズのセッティングに時間や手間をかければかけるだけ、
女性側も感激してくれるので、成功率はグッと上昇します。
シチュエーション的には「夜景きれいなレストラン」「イルミネーションがきれいな場所」などがおすすめです。

 

女性のタイプ:「恥ずかしがり屋」「リアリスト」タイプ

 

このタイプの女性は「やりすぎると逆効果」となってしまうため、実は最も注意が必要です。
女性はドラマのワンシーンのようなプロポーズに憧れるなんて思われがちですが、
中にはロマンチックなシチュエーションが苦手な方も少なくありません。
こういったタイプの人は、マニュアル通りにセッティングされたシーンに身を置くと、一気に気持ちや気分が冷めてしまいがち。
このタイプの女性には、変に気取らず、素直に気持ちを伝えることを重視してプロポーズすると良いでしょう。
彼女にとっては、作り上げられた舞台よりも「婚約指輪を贈られた」という事実の方が大切なのです。

 

女性のタイプ:「形にはこだわらない」タイプ

 

このタイプの女性は、さりげない愛情表現や適度な距離感を好ましく感じますので、
変に気負って特別な演出をする必要はありません。
とはいえ、婚約指輪はお互いにとってとても大切なもの。
何気ない日常のワンシーンで贈る場合でも、誠実に想いを告げながらプロポーズするよう心掛けましょう。

 

 

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