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ブランド別!婚約指輪人気リングデザインベスト3

結婚後、婚約指輪はいつ身につけるの?

 

彼からプロポーズされるときに贈られた大切な婚約指輪。
婚約中は嬉しくって毎日身につけていたのに、結婚後はつけるタイミングがつかめず、
いつの間にか「しまいっぱなし」なんて方も多いようです。
彼の想いの詰まった婚約指輪、しまい込んだりせず、結婚後もできるだけ身に着けておきたいものですよね。
そこで、このページでは結婚後に婚約指輪を活かすコツについてご紹介していきたいと思います。

 

夫婦そろって外出するときに身に着ける

 

大手ブライダル雑誌が行った調査によると、レストランでの食事やコンサートなど、
夫婦そろってちょっとした外出をする際に、結婚指輪を着ける方が多いという結果が出ています。
一般的に、婚約指輪は結婚指輪よりも軽やかなイメージのものが多く、
着けるだけでうきうきとした気持ちになれるといった意見が目立ちます。
そのため、夫婦そろってのデートといったシーンにピッタリ!と考える女性が多くみられるんですね。
男性側としても、デートで婚約指輪をしてもらえると嬉しいようですので、
こういった機会にぜひ、エンゲージリングを身に着けるよう心掛けてみましょう。

 

夫婦円満の証にしてみる

 

一般には「婚約指輪をしているかどうかで、その夫婦の円満度が分かる」という見方もあるようです。
奥さんが結婚指輪と婚約指輪の両方をしている場合、
その夫婦は「仲睦まじい」という印象を与えやすいという訳ですね。
そこで、旦那様の実家や親戚の集まる席など、「ここぞ!」という場面で婚約指輪を身に着け、
夫婦円満をアピールするという方法も有効です。

 

フォーマルなシーンで身に着ける

 

結婚指輪と比較すると、婚約指輪はデザイン性が高いものが多い傾向にあります。
そのため、結婚式などに出席する際、華やかさを演出するファッションアイテムとして活用するのも良いでしょう。
デザインによっては、冠婚葬祭や親戚の集まり、
入学式や卒業式、同窓会や食事会などで大活躍してくれることでしょう。

 

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